赤ちゃんにはどんな水を飲ませてあげるのが一番良いかご存知ですか?

まだ腸の機能が未成熟な赤ちゃんには硬水ではなく軟水を
飲ませてあげると良いというのはよく聞きますよね。
では妊娠中のお母さんはどんな水を飲んでも同じなのでしょうか?
妊娠中は食べ物やアルコールなど気にする方は多いですが
水にまで気をつけている方は少ないようです。
お腹の中にいる赤ちゃんは胎盤を通して酸素や栄養物質をお母さんから受け取ります。
さらに妊娠後期になるとお腹の中の赤ちゃんは1日に500mlの羊水を飲みます。
お母さんが口にする食べ物や水に入っている良いものも悪いものも、直接赤ちゃんに届くのです。
赤ちゃんが生まれてくるまでも、生まれてきてからも、お母さんは赤ちゃんに栄養を与え続けます。
それならば絶対に良い水を飲んであげる事が大切です。
では、どんな水を飲むのが最も良いのでしょうか?
また良い水とはなんなのでしょうか??
様々なミネラルウォーターが溢れている現在ですが、ミネラルウォーターでも赤ちゃんには適していないものも多いんです。
例えば硬度です。
硬度が高い水は赤ちゃんの身体には適していません。

そこで赤ちゃんの身体に最も合う水が「スマイルベビー水」です。
「スマイルベビー水」は加熱処理を行う必要のない非常に綺麗なアルカリ天然水です。
加熱処理をするとミネラルが失われてしまいます。
加熱処理をしていない「スマイルベビー水」はミネラルがバランス良く安定しています。
さらにマグネシウムが微量であるため、赤ちゃんの代謝に負担をかけず、粉ミルクにも解けやすい水です。
加熱処理をせず自然の力がpH8.2〜8.4という体液の濃度に最も近い数値を作りだしているんです。
自然の水だと放射能の心配もあると思いますが、2011年10月12日の財団法人日本食品分析センターの調べで
- セシウム−137
- セシウム−134
- ヨウ素−131
すべて検出されておらず、安心です!
赤ちゃんにも妊婦さんにも優しいお水です。
赤ちゃんが小さいうちだけの少しの期間でも赤ちゃんに負担をかけない水を飲ませてあげてください。
